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2010年8月

2010年8月29日 (日)

美国でダイビング 8/28 クサウオの幼魚

天気は晴れ、海も凪ぎ。 でも透明度は今一

P8282769_kusauo_yougyo クサウオの幼魚

立体写真×交差法
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見られるのは9月初めぐらいまでか?

見たい方は是非、ガイドの西村さんにリクエストしてみてください。









P8282766_kusauo_yougoクサウオの幼魚

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今回はちょっとハプニング。見つけたクサウオが西村さんのBCの中へ入ってしまいました。水中でBCを脱いでひっくり返し、背当ての隙間からやっと見つけました。もし気づかなかったら、エキジット後、干物で見つかったかも







P8282773_kusauo_yougyoクサウオの幼魚の目

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”猫の目”です















P8282659_husaginpo フサギンポ

立体写真×交差法
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先週も居ました。根付いてくれたみたいです。
来週も居るかなー?

この子は、オスだそうです。










P8282687_kokeginpo コケギンポ

立体写真×交差法
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フジツボがお家です。














P8282695_minoumiusi_amoku ミノウミウシ亜目

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名前が分かりません















P8282650_ayukawaumikotyou アユカワウミコチョウ

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今年は異常発生?

狭いエリアですが、みんなで見た数は10匹ぐらい。

でも肉眼だと、ただのゴミにしか見えません

これも、リクエストしてみましょう。3~5mmの大きさなので、マクロ仕様のカメラは必須です。




P8282715_setominoumiusiセトミノウミウシ

立体写真×交差法
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「セトミノウミウシ」だと思うのですが?(本州のウミウシ、P270)












P8282703_setominoumiusiセトミノウミウシ

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上の写真のコです。















P8282727_setominoumiusiミノウミウシ亜目

立体写真×交差法
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名前が分かりません。

上のウミウシの、色が薄いバージョン?











P8282732_setominoumiusi ミノウミウシ亜目

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上のコです。

”お髭”が立派?













P8282735_samehadaheikegani_koubi サメハダヘイケガニの交尾?

立体写真×交差法
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P8282667_itomakihitode_hイトマキヒトデ

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写真横幅は約3mm。

マクロの最大倍率で写してみました。












P8282643_sakana  魚の群れ?

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たまには、お魚さんも写さねば

透明度は今一でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2010年8月22日 (日)

美国でダイビング 8/21 フサギンポ、アユカワウミコチョウ

水温24.7℃。 まだ上がり続けるのでしょうか?

P8212592_husaginpo フサギンポ

立体写真×交差法
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今年初です。

私には、雄か雌の区別が分かりません。(ガイドのNさんは分かるそうです)










P8212613_ayukawaumikotyouアユカワウミコチョウ

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4mmぐらいの大きさのウミウシです。

「マクロレンズの改良品・その2」で写したもの。写真横サイズで約6mmの大きさです。









P8212618_ayukawaumikotyou  アユカワウミコチョウ
の歩く動画です

「ayukawaumikotyou.wmv」をダウンロード

いつもは、すぐ砂に潜ってしまうのですが、今日は機嫌良く歩いてくれました

これも、「マクロレンズの改良品・その2」で写したものです。








P8212553_kadorinaumiusi カドリナウミウシ

立体写真×交差法
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P8212569_gaberaminoumiusi ガーベラミノウミウシ

立体写真×交差法
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P8212597_kanokokisewataカノコキセワタ

立体写真×交差法
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P8212604_samehadaheikegani サメハダヘイケガニ

立体写真×交差法
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今日は、ちゃんと貝殻を背負っています。













P8212624_kaigara 貝殻のベッド

立体写真×交差法
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P8212633_murasoi ムラソイ

立体写真×交差法
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自作水中マクロレンズの性能は? 改良品・その2

マクロ撮影の倍率を上げるために、常用マクロレンズ(虫眼鏡レンズ2枚重ね)の前に高倍率の虫眼鏡レンズを重ねて見ましたが、無理があることが分かりました。

1,色収差が大きくなる。
  特に、軸上色収差による、ピントの甘さが極端に大きくなり、シャープさが無い。

2,球面収差が大きくなる。
  中央はシャープなのだが、周辺が大きく流れて歪む。
  写真の中央部のみをトリミングしないと見られたモンじゃない。

2枚重ねの高倍率で写して、トリミングした方がよほど綺麗です。

今までのテストで、虫眼鏡レンズの2枚重ねまでなら、10x7.5mmのサイズまで実用になることは分かりました。
さらなる高倍率を狙うため、少し方向転換。
一眼レフカメラのジャンクレンズを分解して、そのレンズを3枚目のマクロレンズに使えないかと言うことで早速買ってきました。
800円のジャンクレンズをばらしてみると、2枚ユニット×31φ、F≒50mm?が使えそうなので3枚目のマクロレンズとしてテスト。
(2枚のレンズ間はシーリングして中間には空気層を残して使用)

撮影条件

 1,真水(水道水)の中で撮影
 2,マクロレンズ~虫眼鏡レンズの2枚重ね+新規ユニットレンズ
 3,カメラは、SP-560UZ(焦点距離は35mm換算値です)

下の写真例は、(1)~(8)、(9)、(11)は、ノートリミング・無修正(リサイズのみ)
(10)、(12)は、ノートリミング・色収差補正有り・リサイズ です。

P8132348_35_6_44_f_2 (1)
ワイド側でケラレ無いMAX

200mm×F4.4

スケール上側で、写し込める範囲と色収差等の確認用です

横方向で、約6mmのサイズ








P8132345_35_6_44_d(2)
ワイド側でケラレ無いMAX

200mm×F4.4

スケール下側で、被写界深度の確認です。

被写界深度 約1mm









P8132341_35_6_80_f (3)
ワイド側でケラレ無いMAX

200mm×F8

スケール上側で、写し込める範囲と色収差等の確認用です

横方向で、約6mmのサイズ








P8132344_35_6_80_d (4)
ワイド側でケラレ無いMAX

200mm×F8

スケール下側で、被写界深度の確認です。

被写界深度 約1.5mm









P8132369_84_3_45_f(5)
テレ側・MAX

486mm×F4.5

スケール上側で、写し込める範囲と色収差等の確認用です

横方向で、約3mmのサイズ








P8132370_84_3_45_d (6)
ワイド側でケラレ無いMAX

486mm×F4.5

スケール下側で、被写界深度の確認です。

被写界深度 約0.5mm









P8132357_84_3_80_f (7)
テレ側・MAX

486mm×F8

スケール上側で、写し込める範囲と色収差等の確認用です

横方向で、約3mmのサイズ








P8132355_84_3_80_d (8)
ワイド側でケラレ無いMAX

486mm×F8

スケール下側で、被写界深度の確認です。

被写界深度 約0.5mm









P8132387_41_5_80_neji_org (9)
長さ約2mmのネジ(ORG)

235mm×F8

修正無しのオリジナル














P8132387_41_5_80_neji(10)

(9)の色収差を補正したもの
















P8132413_84_3_80_neji_org (11)
長さ約2mmのネジ(ORG)

486mm×F8

修正無しのオリジナル














P8132413_84_3_80_neji(12)

(11)の色収差を補正したもの



















今回のテスト結果を見て、驚いたのは
なんと、軸上倍率収差の色ずれが逆方向になっています。
虫眼鏡レンズを重ねたとき、枚数に関係なく外側に青(B)が膨らんでいたのですが、今回は赤(R)が外側です。色収差補正のパラメーターも符号を逆にするようになってしましました。レンズはACレンズの部分だった見たいです?。

結果は、

1,3枚重ね時の倍率がさらに大きくなった。(同時に、被写界深度も浅くなった)
2,周辺部の歪み(流れ)が改善された。

今回は、虫眼鏡レンズによるマクロレンズの限界を感じたため、ちょっと贅沢にジャンクレンズを使ってみました。
コンデジで、(12)の2mmのネジがこれくらい撮せれば、良いですよね?

ジャンクレンズでも、メーカー製のレンズが1枚(1ユニット)入るだけで、こんなに改善されることが分かりました。

今回の改良でこれだけ改善されたので、あとはカメラのホールドの問題だけです。
慣れれば、10枚に1枚はピントの合った写真が写せるんじゃないかなー

マクロにはまってしまうと、とにかく小さなものを撮りたくなってしまいます。

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2010年8月19日 (木)

幌武意でダイビング 8/17 オカメブンブク

天気は薄曇りで気持ちの良い風。
2本目はちょっと流れのあるポイント。いつものようにBCのエアーを抜いて潜降しようとすると流される~。初めて、知識だけだったヘッドファーストで潜降

P8172435_okamebunbuku オカメブンブク

立体写真×交差法
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これでも、ウニの仲間です。周りに生えているトゲは毛のように柔らかい。いつもは砂の中にいて滅多に見ることはありません。たまたま、砂地から50cmぐらい離れた岩場で見かけました。移動中なのかも?







P8172436_okamebunbuku オカメブンブク

砂に潜るまでの動画です。完全に潜ってしまうまで1分30秒かかっていますが、長いので10倍速に縮めています。

「okamebunbuku.wmv」をダウンロード

ビデオは、平行法で写してあるので、平行法で見てください。








追加: フルバージョンを、Youtubeにアップしました。








P8172440_okamebunbuku オカメブンブクと殻

左側がオカメブンブクの死んだあとの殻です。
















P8172439_kitamurasakiuni キタムラサキウニと殻

同じように、左側がキタムラサキウニの死んだあとの殻です。















P8172457_yasekajika ヤセカジカ

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P8172454_yasekajika ヤセカジカのアップ

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P8172466_kokeginpo コケキンポ

立体写真×交差法
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P8172471_kokeginpoコケギンポ

(左クリックで拡大)

















P8172493_kokeginpo コケギンポ

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P8172508_yadokari ヤドカリ

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P8172527_umiusi_tamago ウミウシの卵

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2010年8月10日 (火)

美国でダイビング 8/8 裸のサメハダヘイケガニ?

前日に降った大雨の影響で透明度は今一。水底にはうっすらとホコリのような堆積物があって、舞いあげるとマリンスノー状態で写真どころではありません。
水温23℃。ドライスーツは、サウナスーツに早変わりです

P8082259_samehadaheikegani_3 サメハダヘイケガニ

立体写真×交差法
(左クリックで拡大)

足が二本しかない変なカニ?と思ったら、貝殻を背負うサメハダヘイケガニと言うのだそうです。たまたま、貝殻を背負っていない裸?を見たのでした。
第3、4脚が短く、先端の爪がフック状に変化しています。このフックで貝殻を背中側に固定するのだそうです。





P8082255_mizukurage_n ミズクラゲ

立体写真×交差法
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P8082251_mizukurage_n ミズクラゲ

立体写真×交差法
(左クリックで拡大)

真下から。

水中で仰向けになるのは難しい。
吐いた息がじゃまです。
排気のないリブリーザーがアマチュアの世界に来ることはないのでしょうか?







P8082265_komonumiusi コモンウミウシ

立体写真×交差法
(左クリックで拡大)

なんか勇ましい














P8082284_hitode_akatyan_n ヒトデの赤ちゃん

(左クリックで拡大)

大きさ4mmぐらい
マクロレンズの改良は失敗でした。倍率を上げすぎたので少しでもうねりがあると、片手持ち撮影では手ぶれでまともに撮せない事が判明。又、視野が狭くなったので、探すのが難しくなってしまいました。ワイドで探してズームしていく手法が使えなくなりました。
次回までに対策を立てなくては



P8082289_sunaebi スナエビ

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横サイズ=10mm















P8082314_itomakihitode イトマキヒトデ

(左クリックで拡大)

横サイズ=10mm
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2010年8月 3日 (火)

自作水中マクロレンズの性能は? 改良品・その1

今回は、水中マクロレンズ(クローズアップレンズ)改良品の結果です。

改良の目的は

 1,倍率を上げる ~ 5mmサイズの稚魚やウミウシをもっと良く見たい
   一番前のレンズを、F120mmx50φからF60mmx30φに交換

 2,レンズの球面収差改善 ~ 中心部とピント位置がずれる周辺部の光をカット
   2番目と3番目のレンズ間に固定絞りを入れてレンズ周辺部の光を少しでもカット。
   1番目のレンズ径を50φから30φに小さくしてレンズ周辺部の光をカット

を狙って行いました。

Makurorenzu 大まかな構成は左図の通りです。

焦点距離は太陽を写したときの大まかな値です。

















まずは、3枚重ね時の結果です。
(写真はいずれも、ノートリミング、修正無しで、リサイズのみ行っています)

138 ワイド側で蹴られない最小倍率。

撮影範囲=12x9mm
(※1 207mmxF4.4)
※1~SP-560UZ 35mm換算の焦点距離

被写界深度=3mm

※スケールの見方は「自作水中マクロレンズの性能は?」2010/06/03 のブログを参照。






154 最大倍率(テレ側)

撮影範囲=6x4mm

(486mmxF4.5)

被写界深度=1.5mm













156 最大倍率(テレ側)

撮影範囲=6x4mm

(486mmxF8)

被写界深度=2mm

カメラ側でF8まで絞ると被写界深度は少し改善されます。









164 ワイド側

(190mmxF4.4)

















167 ワイド側

(190mmxF8)

やはりF8の方がシャープです。














161 テレ側

(486mmxF4.5)

















159 テレ側

(586mmxF8)

テレ側もF8の方がシャープ。


















ここからは、2枚時の結果。

168 ワイド側で蹴られない最小倍率。

撮影範囲=54x40mm

(75mmxF5.6)

被写界深度=30mm以上












189 最大倍率(テレ側)

撮影範囲=10x7.5mm

(486mmxF4.5)

被写界深度=3mm













198 ワイド側

(75mmxF5.6)

















199 テレ側

(486mmxF4.5)




















改良の結果は?

 改良前より、かなり改善されている様です

7/31ブログの、ヤドカリの赤ちゃんは改良品で写したものです。

あとはしばらく実際に写してみての評価になります。

あと改善出来る事は、固定絞りの部分に円形の可変絞りを入れることぐらいしか考えつかないのですが、良いアイデアが浮かびません。

その他
 ダイソーの虫眼鏡レンズは同じ製品でもロットによって品質に大きな差があります。

038 同じ製品で同じ棚にあったレンズですが、ガラスの色がこれだけ違います。

選別するのに何枚買ったことでしょう?

最初から、ケンコーのACクローズアップレンズを買った方が安いかもしれません。

ちなみに、今回使用した30φレンズは、キャンドゥで買ったものです。
 
 
 
 
 
 
 

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2010年8月 2日 (月)

美国でダイビング 7/31 ヤドカリの赤ちゃん

天気は快晴、波もなく、水温21℃。 絶好のダイビング日より。
でも、でも。
前日のゲリラ豪雨の影響で、水面には流木とゴミ。水中は浮遊物がいっぱいで透明度は4~5m。潜航時、アンカーロープから2mも離れると見えない。 これはこれで楽しいか

今日は倍率をちょっとだけ上げた、マクロレンズ改のテスト撮影。
マクロに、はまってしまった

P7312099_yadokari_akatyan ヤドカリの赤ちゃん

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白いゴミが動いている!
なんと、貝殻の長さで約4mmのヤドカリの赤ちゃんでした。

ヤドカリも小さいが、貝殻も小さい。どこで見つけてくるのか?








P7312102_yadokaro_akatyan ヤドカリの赤ちゃん

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「yadokari_akatyan.wmv」をダウンロード

何かを食べている?

1ダイブ、これだけでも良いくらいにずっと見ていたい。が、非情にも浮上合図









P7312054_komonumiusi コモンウミウシ

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P7312059_komonumiusi_era コモンウミウシのエラ

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お願い! 動かないで。
ピントが~ 合わない。














P7312008_kani_kajika カジカとカニ

立体写真×交差法
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カジカとカニは仲が良いのでしょうか?













P7312021_yadokari_hoyaヤドカリとホヤの関係?

立体写真×交差法
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どうしてヤドカリの上にホヤが?

4mmの赤ちゃんからここまで大きくなるにはどれだけの生存競争があるのでしょうか?
貝殻も何個目でしょうか?







P7312025_kuromidorigai クロミドリガイ

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P7312034_kisewata_nakama キセワタの仲間?

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クロボウズの色違い?















P7312069_hiroumiusi ヒロウミウシ

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今年は良く見かけます。















P7312071_isidai  イシダイ

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今年初です。まだ小さい。















P7312087_ganguro アブラコ

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顔の右側が黒い。2週間前にも居ました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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